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大分県内で窓ガラスフィルム施工を手掛けている、HARU工房いちまるです!
「窓ガラスフィルムって、貼るとどう変わるの?」
「実際の施工の様子や効果を映像で見てみたい」
そんなお客様の声にお応えするために、この度、2026年の最新トレンドや施工事例を網羅した「窓ガラスフィルム特設サイト」を本格始動させました!
この特設サイトでは、私が心を込めて作成した「紹介動画」をご覧いただけます。フィルムが皆さんの暮らしや不動産価値をどう守るのか、映像で分かりやすく解説しています。
HARU工房いちまる|大分・別府の窓ガラスフィルム施工。防犯・遮熱・飛散防止リフォームを映像で分かりやすくご紹介。2026年最新の建築フィルム技術で住まいの安全を守ります。
窓の悩み、一画面で解決!
強盗対策(防犯)、酷暑対策(遮熱)、プライバシー確保(目隠し)など、大分エリア特有の窓の悩みはこれ一冊(一画面)で解決するような充実した内容になっています。
こんにちは、HARU工房いちまるです。
1月も終わりを迎え、大分市内や別府市、日出町など県内各地でも、春に向けたお引越しのトラックを見かけるようになりました。
新生活は楽しみな反面、特に一人暮らしを始める方やそのご家族にとって「住まいの防犯」は大きな懸念事項ではないでしょうか。本日は、実際に大分のお客様からご相談いただいた、浴室の窓対策事例を詳しくご紹介します。
最近、全国的に窓からの侵入被害が話題になっていますが、ここ大分でも決して他人事ではありません。特に狙われやすいのが、家の裏手など死角になりやすく、換気のために無防備になりがちな「浴室の窓」です。
型板ガラス(表面がボコボコしたガラス)は「外から中が見えないから」と、つい鍵を閉め忘れたり、対策を後回しにしがちです。しかし、2026年最新の不動産防犯トレンドを見ても、侵入者はその油断を確実に見逃しません。
今回、一人暮らしの方の浴室に施工したのは、グラフィルの型板ガラス専用貫通防止フィルム「SN200U」です。通常、凹凸のあるガラスにフィルムを貼るのは建築業界でも非常に高い技術を要しますが、このフィルムは特殊な粘着層でガッチリと密着します。
万が一、外からハンマーなどで強い衝撃を加えられても、ガラスを保持し続け、室内への貫通を極めて困難にします。

屋外から見た状態ですが、向かって右側が施工後、左側が施工前です。施工後も外観を損なわず、しかし中には鉄壁のガードを備えた「強い窓」に生まれ変わりました。
実は、大分でも紫外線量は2月から急激に増え始めます。 今回施工したフィルムは、防犯だけでなく99%以上のUVカット機能も備えています。脱衣所の備品や内装の日焼けを防ぐ効果も抜群です。

屋内側から見ると、向かって左側が施工後、右側が施工前です。ご覧の通り、施工後はより白く「すりガラス調」になり、目隠し効果が格段にアップしています。これなら、夜間に照明をつけた浴室でも、外からの視線を気にせずリラックスして入浴いただけます。
2月・3月は大分県内でも入居ラッシュが始まります。 特にマンションやアパートでの一人暮らし。家具を入れる前の「今」こそ、施工もスムーズで、最も美しく、そしてコストを抑えて仕上げられる絶好のタイミングです。
\ 窓の悩み、HARU工房いちまるにご相談ください /
大分で新生活を始める皆様の「安心」を、1枚のフィルムで形にします!
大分・別府・日出 窓ガラスフィルム施工専門店
大分市のお客様より、窓に関する複合的なお悩みをご相談いただきました。 主なご要望は「日中の日差しの暑さを抑えたい」「外からの視線を遮りたい」というもの。そして、いつ発生するか分からない「地震」への備えとして、ガラスの飛散防止対策を強化したいという点です。
大分・別府の窓ガラスフィルム施工店、HARU工房いちまるです。【プロの視点】
私が過去に行った「ガラス粉砕実験」の動画もぜひご覧ください。養生テープでは防げない、2026年の最新不動産・建築リフォームトレンドでも重視される「本当の安心」を映像でご確認いただけます。
台風と違い、地震は季節を問わず突然やってきます。今回は、これらすべての問題を一枚で解決できる不動産・建築業界でも信頼の厚い「多機能遮熱フィルム(GLAFIL RSP15)」を施工いたしました。


この遮熱フィルムには、付帯効果として「マジックミラー効果」があります。日中は屋外側が鏡のように景色を反射するため、外からの視線をしっかりカット。太陽熱を大幅に遮断するため、冷房効率が向上し、省エネ・節電にも直結します。


室内側からは非常にクリアな視界を維持できます。 また、2026年現在もっとも皆様が関心を寄せられているのが「飛散防止性能」です。万が一の震災時、割れたガラスが室内に降り注いだり、避難経路を塞いだりするリスクを最小限に抑えます。
遮熱、目隠し、そして地震対策。一枚のフィルムが、住まいの安心と快適さを劇的に変えます。
大分県内(大分市、別府市、日出町、杵築市など)の現場調査・お見積もりは無料です。まずはお気軽にご相談ください。
― 補助金制度の変更を踏まえた、大分の現実的な窓対策 ―
2025年11月、政府により「住宅省エネキャンペーン2026」の実施方針が閣議決定され、先進的窓リノベ事業が2026年度も継続されることが正式に示されました。
これにより、大分県内でも「補助金を活用して窓の断熱性能を高めたい」という関心が、これまで以上に高まっています。
一方で、2026年度の制度では重要な変更点もあります。
それが、補助金の上限額の見直しです。
2025年度までの先進的窓リノベ事業では、
1戸あたり最大200万円の補助が設定されていました。
しかし、2026年度の制度では、
補助金上限:最大100万円/戸
へと変更されています。
これは制度が縮小されたというよりも、「より多くの住宅に補助が行き渡るようにする」ための調整と考えられていますが、利用者にとっては自己負担額を含めた現実的な判断がより重要になったとも言えます。
また、補助対象についても明確化されており、対象となるのは、
など、窓そのものの断熱性能を基準値以上に引き上げる改修工事に限られます。
そのため、
窓ガラスフィルムは先進的窓リノベ2026の補助金対象外です。
補助金の対象外であり、なおかつ補助金上限が100万円に引き下げられた2026年度においても、窓ガラスフィルムを選ばれるご家庭は少なくありません。その理由は、制度とは別の「実用性」にあります。

内窓設置や窓交換は、補助金を活用しても、「窓の数が多い」「サイズが大きい」「マンションの制約がある」といった条件によっては、自己負担が想定以上になるケースもあります。その点、窓ガラスフィルムは、必要な窓だけ施工でき、比較的少ない初期費用で始められるため、予算を抑えながら対策したい家庭に選ばれています。

窓ガラスフィルムは既存のガラスに施工するため、「壁や窓枠を壊さない」「工期は数時間〜1日程度」「住みながら施工が可能」といったメリットがあります。「日常生活への影響を最小限にしたい」という方にとって、現実的な選択肢です。
現在の高性能窓ガラスフィルムは、「夏の日差しを抑える遮熱効果」「家具や床の日焼けを防ぐUVカット」「台風や地震時のガラス飛散防止」といった複数の効果を1回の施工で得られる点が特長です。2026年の最新トレンドである「防災・省エネ」を同時に体感したい方に支持されています。
大分県は日照時間が長く、春から秋にかけては「室温の上昇」「西日による暑さ」「紫外線による日焼け」といった悩みが特に多くなります。こうした地域特性を考えると、すぐに効果を感じられる対策として、窓ガラスフィルムは非常に相性の良い方法と言えます。
「補助金を活用して本格的に断熱性能を高めたいなら内窓」「予算・工期・即効性を重視したいならフィルム」と、目的や状況に応じて選ぶことが大切です。「まずはフィルムで対策し、将来的に内窓を検討する」という段階的な考え方も、2026年度の制度環境では現実的な選択肢です。
先進的窓リノベ2026では「補助金継続」「上限額100万円へ変更」「高断熱窓に限定」という点が明確になりました。窓ガラスフィルムは補助金対象外ですが、費用・工期・体感効果のバランスに優れた窓対策として、今も大分で多くの家庭に選ばれています。

HARU工房いちまるでは、大分県の住宅事情を踏まえ、補助金を使うべきかどうか、内窓とフィルムの比較などをわかりやすくご説明しています。無理な営業は行っておりませんので、どうぞお気軽にご相談ください。
大分県で台風や地震の被害から大切なご家族や園児、従業員を守るなら「窓ガラスフィルム施工」が効果的です。HARU工房いちまるは地域密着で安心施工を提供し、飛散防止・省エネ・快適な暮らしを実現します。
大分県は台風シーズンには強風や豪雨にさらされ、沿岸部や山間部では毎年のようにガラス破損被害が報告されています。さらに2026年現在、九州全体で地震のリスクも再認識されています。
割れた窓ガラスの破片は非常に危険で、避難経路をふさいだり、大けがを引き起こす原因になります。こうした被害を未然に防ぐために有効なのが「窓ガラスフィルム施工」です。
窓ガラスフィルムを施工すると、割れたガラスがフィルムに貼り付き、破片の飛散を防ぎます。これにより、台風や地震でガラスが割れても二次被害を最小限に抑えることができます。
保育園や企業の施設では、園児や従業員の避難経路を安全に保つためにも有効です。家庭においても、小さなお子様や高齢者の安全を確保するうえで欠かせません。
窓ガラスフィルムには遮熱・断熱機能があるタイプもあり、夏の冷房効率を高め、冬の暖房効果を逃がしにくくします。大分県では「慢性熱中症」が社会問題化しており、遮熱フィルムによる暑さ対策は保育園や高齢者施設での健康管理にも大きな効果を発揮します。
HARU工房いちまるでは大分県内で多くの施工実績があります。
窓ガラスフィルムは災害リスク低減や省エネ効果を考えると非常にコストパフォーマンスが高い対策です。
現地調査・お見積もりは無料です。一つひとつ丁寧にご説明いたします。
大分県では台風・地震・猛暑といったリスクが年々高まっています。窓ガラスフィルムは、そのすべてに対応できる費用対効果の高い防災・快適化アイテムです。保育園や企業様、一般家庭の方まで幅広く対応いたします。
「家を建てた後」に気づく、窓の盲点
大分で新築を建てられた皆様、おめでとうございます。しかし、実際に住み始めてから「ある悩み」で私の元へ相談に来られる方が後を絶ちません。
それは、「外からの視線が気になって、せっかくの大きな窓のカーテンを一日中閉め切っている」という現実です。
「新築時に外構フェンスを考えたけれど、見積もりが100万円を超えて断念した」「型ガラスにしたけれど、夜はシルエットが丸見えで不安」…そんな声を、大分市や別府市の現場で毎日聞いています。2026年の不動産・建築リフォームでは、プライバシーと開放感の両立が大きなテーマです。

こうした悩みは、ハウスメーカー様から「お客様が困っているから相談に乗ってほしい」と依頼をいただくこともあります。
ガラスフィルムで「カーテンのいらない生活」を
高額なフェンスを建てなくても「窓ガラスフィルム」で解決できます。 窓そのもので目隠しをするので、カーテンを開けたまま、外の光を部屋に取り込めます。10年使うと考えれば、1日あたりのコストはわずか数十円。大分・別府エリアの戸建て住宅で非常に選ばれている目隠し対策です。

私が「窓の状態」まで確認する理由
ただ貼ればいいというわけではありません。私は現地で必ず施工環境を確認します。サッシの状態やガラスの種類、方角を数値化する「熱割れ計算」を行い、10年後も安心して使っていただけるか診断します。リスクがある場合は正直に「貼れません」とお伝えするのがプロの責任です。


ご相談について
窓ガラスフィルムは補助金対象外ですが、その分、失敗のない施工を適正な価格で提供することをお約束します。「自分の家のガラスに貼れるのか」…私(いちまる)に丸投げしてください。大分県内なら直接伺って確認します。
まずはLINEで「窓の写真」を1枚送ってみてください。そこから相談を始めましょう。
大分で窓の結露や冷え込みにお悩みの方へ、HARU工房いちまるです。
最近、窓断熱の「補助金」が話題ですが、実は大きな落とし穴があるのをご存知ですか? 窓ガラスフィルムは補助金の対象外ですが、実は「窓1〜2箇所のピンポイントな対策」や「予算を抑えたスピード解決」を求める方には、フィルムの方が圧倒的にメリットが大きいのです。
今回は、プロの視点から「補助金を使わない方がお得なケース」と、大分県内での最新施工事例を解説します。2026年の建築リフォーム市場では、タイパ(タイムパフォーマンス)を重視したフィルム施工が不動産価値を高める手段として注目されています。
現在、内窓設置やペアガラス交換の補助金(先進的窓リノベ事業など)には、「補助額の合計が5万円以上にならないと申請できない」というルールがあります。
例えば、リビングの大きな窓1箇所だけを断熱したい場合、補助額が5万円に届かず、結局1円ももらえない(全額自己負担になる)ケースがほとんどです。大分市や別府市の戸建て住宅でも、この「申請基準」がネックで断念される方が増えています。
家中の窓を何百万円もかけてリフォームするなら補助金がお得ですが、「今すぐこの窓を何とかしたい」なら、フィルム施工の方が圧倒的に賢い選択です。2026年の最新不動産トレンドでも、手軽に断熱性能を上げる窓フィルムは非常に高い評価を得ています。



「うちの窓ならいくらでできる?」と思ったら、窓の写真を1枚送ってください!職人が直接お答えします。
大分県内でも震度5強の揺れ。今こそ「窓」の防災対策を。
1月6日の午前、島根県東部を震源とする最大震度5強の地震が発生しました。大分県内でも揺れを感じ、不安な時間を過ごされた方も多かったのではないでしょうか。2026年に入り、改めて不動産や建築の現場では「レジリエンス(防災力)」が重要視されています。
こうした大きな地震が起きるたびに、大分の窓ガラスフィルム施工専門店として改めてお伝えしたいのが「窓ガラスの飛散防止対策」の重要性です。
地震による被害で意外に多いのが、割れたガラスによる二次被害です。
大分市や別府市の戸建て住宅でも、ガラスの飛散防止対策をしているかどうかで、その後の被害状況に大きな差が出ることが過去の震災でも証明されています。
ご自宅や職場の窓が大丈夫か、まずは以下の3点をチェックしてみてください。
HARU工房 いちまるでは、万が一の衝撃でもガラスの破片を強力に保持する「JIS規格適合」の飛散防止フィルムを取り扱っています。最近では「目隠し機能」と「防災機能」を兼ね備えたサンゲツ製などの高品質フィルムも建築リフォームで人気です。
「うちは古いから」「窓1枚だけだから」と遠慮される必要はありません。大切なご家族や住まいを守るための備えに、遅すぎることはありません。大分県内なら直接伺って確認します。
「うちの窓は大丈夫?」と気になったら、まずはLINEで写真を1枚送ってください。
大分市内のビルリフォーム現場にて、窓ガラスフィルムの施工をご依頼いただきました。空きビルを再生し、新しい用途で活用するための大切なプロジェクトです。2026年現在の不動産市場では、既存ストックを有効活用する「ビル再生リフォーム」が地元の街づくりにおいて非常に重要な役割を担っています。
「通りからの視線を遮りつつ、室内は暗くしたくない」
「リフォームに合わせて、清潔感のある窓辺にしたい」
こうしたオーナー様・設計者様のご要望にお応えし、大分・別府エリアの現場を知るプロとして最適なフィルムをご提案・施工いたしました。
今回採用したのは、業界大手サンゲツの高品質フィルム「GF1891」です。きめ細かな「すりガラス調」のデザインで、光を柔らかく取り入れながらも、外からの視線をしっかりとカットしてくれます。オフィスや店舗、そして今回のようなビルのリフォームで非常に評価の高い、2026年建築業界でも信頼の厚い型番です。
ビルの大きな窓への施工でしたが、気泡やゴミが一切入らないよう細心の注意を払い、プロならではの仕上がりを追求しました。窓ガラスそのものを交換するには多額の費用がかかりますが、フィルム施工ならコストを抑えつつ、一気に「防犯」「目隠し」「紫外線対策」などの機能をアップグレードできます。
左が施工後。右が施工前。


「HARU工房 いちまる」では、個人宅はもちろん、大分県内の空きビル・空き家のリフォームに伴うフィルム施工も数多く承っております。法人様・個人様問わず、窓のお悩みがあればお気軽に「HARU工房いちまる」までご相談ください。大分県内全域、フットワーク軽くお伺いいたします。
現地調査とお見積もりは「完全無料」です。まずはお気軽にご相談ください。

あけましておめでとうございます。大分県を中心に窓ガラスフィルム施工を手掛けております、「HARU工房 いちまる」です。
本日2026年1月5日(月曜日)より、新年度の営業を本格的にスタートいたしました。本年も「窓から始まる安心・快適な暮らし」を地域の皆様にお届けできるよう、誠実な施工に努めてまいります。2026年の最新建築トレンドを取り入れた最適なご提案をお約束します。
新年を迎え、大分県内でも冷え込みが一段と厳しくなってまいりました。最近では「暖房をつけていても窓際が寒い」といったご相談を多くいただいております。窓は家の中で最も熱が逃げる場所。断熱効果のあるフィルムを施工することで、窓際のヒンヤリ感を軽減し、暖房効率を高めることが可能です。2026年の省エネ住宅リフォームとしても非常に有効な手段です。

冬の寒さ対策と並んで、今この時期にご相談が増えるのが「春に向けた準備」です。

「HARU工房 いちまる」では、大分市、別府市をはじめ、県内全域へフットワーク軽くお伺いしております。私たちはプロの視点から「何ができて、何ができないのか」を正直にお伝えし、お客様にとって本当に意味のあるプランをご提案することを大切にしています。不動産管理会社様やオーナー様からのご相談も承っております。
本日より、2月・3月の施工枠についても「先行予約」を承っております。まずはお気軽にご相談ください。