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今回の施工事例は、福岡県北九州市小倉にある不動産会社「スタイリッシュレジデンス株式会社」様からのご依頼です。
南側に大きな窓がある素敵な物件ですが、3月でも室温が急上昇し、来店されるお客様への影響が課題でした。2026年も早い時期からの猛暑が予想される中、「暑さ対策」と「プライバシー保護」の両立が求められました。

入念な打ち合わせの結果、今回は「景観」と「店舗内の雰囲気」を重視し、サンゲツ社の透明系遮熱フィルムを選定。プロの視点で、建築物の外観を損なわないリフォームをご提案しました。
● 暑さを50%〜70%強力カット
● 高いマジックミラー効果
● 2026年の猛暑対策に最適
● 外観を損なわない高い透明度
● 景観重視の店舗や住宅に推奨
● 紫外線99%カットで備品を守る

透明系とはいえ、可視光線の反射により「店舗内がぼんやり見える」絶妙な仕上がりになりました。
大分県内でも地震が多発しています。
遮熱フィルムには、ガラス破損時の飛散を防ぐ効果もあります。2026年の最新トレンドは「暑さ対策+防災対策」を一度に叶える窓リフォームです。
\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /
4月17日23時19分頃、豊後水道を震源地とする最大震度6弱(大分県内:5弱)の地震が発生しました。
※この地震による津波の心配はありませんが、1週間程度は同程度の余震に注意が必要です。

「夜間の地震」で最も危険なのはガラスの破片です
今回のような深夜の地震では、割れたガラスが床に散乱すると避難が著しく困難になります。2026年の最新防災基準でも、窓ガラスの「飛散防止対策」は住まいの安全を左右する最重要項目です。
「うちは大丈夫だった」で終わらせず、余震が続く今のうちに、大切なご家族を守る備えを。不動産価値を高める防災リフォームのご相談も承っております。
大分県内(佐伯・津久見・別府・日出など)の窓の安全点検は、地域密着の「HARU工房いちまる」までお急ぎご連絡ください。
4月になり、大分県内も過ごし易い気温が続いています🤗
【大分県内 各市町村の4月予想気温】
| 項目 | 大分市 | 由布院 | 竹田市 |
|---|---|---|---|
| 平均気温 | 14.5度 | 11.8度 | 13.4度 |
| 最高気温 | 19.3度 | 18.3度 | 19.6度 |
| 最低気温 | 9.9度 | 5.4度 | 7.4度 |
| 降水量 | 129.3ミリ | 131.5ミリ | 128.4ミリ |
20度を超える日もチラホラ出てきましたね🤔 週末は雨予報もあり、お花見シーズンですが桜が散ってしまわないか心配です。
ここ数年、地球温暖化の影響で最高気温が明らかに上がっています。30年前は暑くても30度ほどでしたが、今や40度超えも珍しくありません。
皆さんもお気づきかもしれませんが、最近は「春」と「秋」が極端に短くなっていませんか?
遮熱フィルムは夏に貼るのが一般的でしたが、昨今は4月〜6月の間に企業様からのご依頼が急増しています。
「5月から暑くなる」「エアコン稼働による電気代の値上げ」「経費削減」
経営者の皆様にとって、空調費は頭の痛い問題です。そこで、窓ガラスにフィルムを貼ることで「早めの空調費削減対策」をされる企業様が増えているのです。
もちろん、個人のお客様からのご相談も大歓迎です!「部屋が暑くなる前に何とかしたい」とお考えの方は、ぜひ一度お問い合わせください。
大分県でガラスフィルムにご興味がある方は、地域密着の「HARU工房いちまる」までお気軽にお声掛けください!