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【大分市】窓の遮熱対策と地震への備え。マジックミラー効果でプライバシーも守る施工事例|HARU工房いちまる

大分市のお客様より、窓に関する複合的なお悩みをご相談いただきました。主なご要望は「日中の日差しの暑さを抑えたい」「外からの視線をやわらげたい」というもの。そして、いつ発生するか分からない「地震」への備えとして、ガラスの飛散防止対策を強化したいという点です。

大分・別府の窓ガラスフィルム施工店、HARU工房いちまるです。【プロの視点】
私が過去に行った「ガラス粉砕実験」の動画もぜひご覧ください。養生テープでは防ぎきれないガラス破片の飛散リスクと、飛散防止フィルムによる違いを映像でご確認いただけます。

台風と違い、地震は季節を問わず突然やってきます。今回は、これら複数のお悩みに対応できる多機能遮熱フィルム(GLAFIL RSP15)を施工いたしました。

1. 日中のプライバシー保護と遮熱性能

HARU工房いちまる|大分市の施工前外観。日差し・暑さ・視線対策前の窓の状態。
HARU工房いちまる|施工前の外観。日中、室内の様子が外から見えやすい状態でした。
HARU工房いちまる|マジックミラー効果のある遮熱フィルム施工後。大分市での日中のプライバシー対策事例。
HARU工房いちまる|施工後の外観。ミラー効果により、日中の外からの視線をやわらげます。

この遮熱フィルムには、付帯効果として「マジックミラー効果」があります。日中は屋外側が鏡のように景色を反射するため、外からの視線をやわらげる効果が期待できます。また、日射熱を抑えることで、窓際の暑さ対策や冷房効率の改善にもつながります。

2. 室内からの視界と地震対策(飛散防止)

HARU工房いちまる|大分市施工現場・施工前の室内側。暑さ対策・視線対策前の窓際。
HARU工房いちまる|施工前の室内側。日差しの暑さと紫外線の影響が気になる窓際です。
HARU工房いちまる|GLAFIL遮熱フィルムRSP15施工後の室内側。大分市の暑さ対策・飛散防止対策事例。
HARU工房いちまる|施工後の室内側。室内からの視界を保ちながら、暑さ対策と飛散防止対策を行いました。

室内側からは比較的クリアな視界を保てます。また、近年ご相談が増えているのが「飛散防止性能」です。万が一の地震や台風でガラスが割れた際、破片の飛散を抑える備えとして役立ちます。

まとめ:大分の窓のお悩みは「HARU工房いちまる」へ

遮熱、目隠し、そして地震対策。窓ガラスフィルムは、住まいの安心と快適さを高めるための対策のひとつです。

大分県内(大分市、別府市、日出町、杵築市など)の現地調査・お見積もりは無料です。まずはお気軽にご相談ください。