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大分で窓の結露や冷え込みにお悩みの方へ、HARU工房いちまるです。
最近、窓断熱の「補助金」が話題ですが、実は大きな落とし穴があるのをご存知ですか? 窓ガラスフィルムは補助金の対象外ですが、実は**「窓1〜2箇所のピンポイントな対策」や「予算を抑えたスピード解決」**を求める方には、フィルムの方が圧倒的にメリットが大きいのです。
今回は、プロの視点から「補助金を使わない方がお得なケース」と、実際の施工事例を解説します。
現在、内窓設置やペアガラス交換の補助金(先進的窓リノベ事業など)には、**「補助額の合計が5万円以上にならないと申請できない」**というルールがあります。
例えば、リビングの大きな窓1箇所だけを断熱したい場合、補助額が5万円に届かず、**結局1円ももらえない(全額自己負担になる)**ケースがほとんどです。
内窓・ペアガラス交換(リフォーム)
実質負担:約8万円〜12万円
補助金:0円(1箇所では申請基準に届かないため)
納期:発注から施工まで数週間かかることも
断熱フィルム施工(HARU工房いちまる)
実質負担:約2万円〜3万円
補助金:対象外
納期:最短当日・わずか1時間で完了
家中の窓を何百万円もかけてリフォームするなら補助金がお得ですが、「今すぐこの窓を何とかしたい」なら、フィルム施工の方が圧倒的に賢い選択です。

病院での施工事例。景観を損なわない透明タイプの断熱フィルムで、患者様への冷気を抑えます。

就労支援施設での施工例。左が施工後(すりガラス調)、右が施工前。明るさを保ちつつ視線を遮ります。

戸建住宅での施工例。左側の窓にマジックミラーフィルムを施工。外の景色を反射させて室内を見えにくくします。「カーテンが要らなくなった!」とお客様も大変喜んでおられました。
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