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「日中もカーテンを開けて過ごしたいけど、外からの視線が気になって開けられない」——そんなお悩みを抱えている方は少なくありません。
今回は大分市の一般住宅にて、リビングと寝室の掃き出し窓にミラー系遮熱フィルムを施工した事例をご紹介します。カーテンを完全に取り外し、開放的な暮らしを実現した施工記録です。
◇ご依頼内容・・・リビング及び寝室の掃き出し窓のプライバシー対策(日中カーテンを閉めず、屋外からの視線を気にしない様にしてほしい)
◇使用フィルム・・・グラフィル社製 RSP35(ミラー系遮熱フィルム)
◇フィルムの特徴・・・遮熱(暑さ対策)・夏場の省エネ効果を発揮する機能フィルム。夏の室内の温度上昇を抑えます。UV99%カット、マジックミラー効果、飛散防止など多数の機能を有する。
◇施工面積・・・約13㎡
◇施工価格・・・¥95,000(税込)材工共

施工後の仕上がりをご確認ください。

【ミラー系フィルムが選ばれる理由】
電気代の上昇や夏の暑さへの対策として、窓の遮熱化を検討される方が増えています。ミラー系フィルムは、カーテンを開けたまま開放的に過ごせるため、暮らしの快適さと省エネを同時に実現できます。
フィルム性能データ(出典:株式会社タクミ)

リビングや寝室の掃き出し窓は、家の中で最も熱の出入りが激しい場所です。ここをリフォームすることで、夏のエアコン代を大幅に節約し、同時に災害時のガラス飛散も防ぐことができます。
大分県内(大分市・別府市・日出町など)で「視線」と「暑さ」にお困りの方は、地域密着施工の「HARU工房いちまる」へお気軽にご相談ください。
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施工日:2025年1月30日
今回は、大分市坂ノ市にある「嶋村鍼灸整骨院」様からのご依頼事例をご紹介します。
ご依頼の内容は、「夏の暑さ対策」と「年間を通した電気代削減」。患者様が快適に過ごせる環境づくりと、店舗運営のコストカットという、現代の建築リフォームにおいて非常に重要なテーマです。
【施工データ】
今回選定したのは、高機能な「遮熱断熱フィルム」。最新の省エネ基準でも注目されている、窓のZEH対応リフォームに最適な製品です。


【エコリム70の特徴】
透明性を極限まで保ちながら、夏の熱流入を抑え、冬は室内の暖気を逃がしません。ZEH基準(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を見据えた店舗や住宅の「断熱性能強化」に欠かせないアイテムです。


店舗やオフィス、そして一般住宅でも、今や「窓から逃げるエネルギー」への対策が資産価値を分けます。大分県内で年間通した電気代高騰にお悩みの方は、地域密着の「HARU工房いちまる」までご相談ください!
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先日、大分市内のお客様より「外からの視線が気になってカーテンを開けられません。フィルムでどうにかなりませんか?」という切実なご相談を頂きました。
フィルム事業を立ち上げて以来、このご依頼は本当に多く頂きます💦 せっかくの大きな窓も、ブラインドを閉め切ったままでは景色も太陽の明るさも楽しめず、もったいないですよね😭

今回の物件は、フィルム施工後にフローリングのリフォームも予定されているとのこと。ここで重要なのが「日焼け防止(UVカット)」です。
【要注意】
太陽光に含まれる紫外線は、床・畳・大切な家具を確実に劣化させます。リフォームしたばかりのフローリングを守るためにも、2026年の建築業界では「窓からのUV対策」は不動産維持の常識となっています。
今回使用したのは、グラフィル社 RSP35。高い遮熱性能と目隠し効果を兼ね備えた人気フィルムです。施工後の劇的な変化をご覧ください!

見事に室内が見えにくくなりました!これでカーテンを開けて、太陽の光を感じながら過ごせますね。
「冷房を入れる=電気代が高くなる」「カーテンを閉める=部屋が暗くなる」
窓ガラスフィルムなら、この2つのお悩みを一気に解決。2026年のZEH基準や省エネリフォームにも対応する、賢い選択です。
「ホームページを見た」と仰っていただいた方限定で、特別価格にて施工させていただきます!
大分県内で暑さや視線にウンザリしている方は、地域密着の「HARU工房いちまる」まで今すぐお問い合わせ下さい!
\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /
施工日:2024年12月28日
今回の施工事例は、福岡県北九州市小倉にある不動産会社「スタイリッシュレジデンス株式会社」様からのご依頼です。
南側に大きな窓がある素敵な物件ですが、3月でも室温が急上昇し、来店されるお客様への影響が課題でした。2026年も早い時期からの猛暑が予想される中、「暑さ対策」と「プライバシー保護」の両立が求められました。

入念な打ち合わせの結果、今回は「景観」と「店舗内の雰囲気」を重視し、サンゲツ社の透明系遮熱フィルムを選定。プロの視点で、建築物の外観を損なわないリフォームをご提案しました。
● 暑さを50%〜70%強力カット
● 高いマジックミラー効果
● 2026年の猛暑対策に最適
● 外観を損なわない高い透明度
● 景観重視の店舗や住宅に推奨
● 紫外線99%カットで備品を守る

透明系とはいえ、可視光線の反射により「店舗内がぼんやり見える」絶妙な仕上がりになりました。
大分県内でも地震が多発しています。
遮熱フィルムには、ガラス破損時の飛散を防ぐ効果もあります。2026年の最新トレンドは「暑さ対策+防災対策」を一度に叶える窓リフォームです。
\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /
4月17日23時19分頃、豊後水道を震源地とする最大震度6弱(大分県内:5弱)の地震が発生しました。
※この地震による津波の心配はありませんが、1週間程度は同程度の余震に注意が必要です。

「夜間の地震」で最も危険なのはガラスの破片です
今回のような深夜の地震では、割れたガラスが床に散乱すると避難が著しく困難になります。2026年の最新防災基準でも、窓ガラスの「飛散防止対策」は住まいの安全を左右する最重要項目です。
「うちは大丈夫だった」で終わらせず、余震が続く今のうちに、大切なご家族を守る備えを。不動産価値を高める防災リフォームのご相談も承っております。
大分県内(佐伯・津久見・別府・日出など)の窓の安全点検は、地域密着の「HARU工房いちまる」までお急ぎご連絡ください。
4月になり、大分県内も過ごし易い気温が続いています🤗
【大分県内 各市町村の4月予想気温】
| 項目 | 大分市 | 由布院 | 竹田市 |
|---|---|---|---|
| 平均気温 | 14.5度 | 11.8度 | 13.4度 |
| 最高気温 | 19.3度 | 18.3度 | 19.6度 |
| 最低気温 | 9.9度 | 5.4度 | 7.4度 |
| 降水量 | 129.3ミリ | 131.5ミリ | 128.4ミリ |
20度を超える日もチラホラ出てきましたね🤔 週末は雨予報もあり、お花見シーズンですが桜が散ってしまわないか心配です。
ここ数年、地球温暖化の影響で最高気温が明らかに上がっています。30年前は暑くても30度ほどでしたが、今や40度超えも珍しくありません。
皆さんもお気づきかもしれませんが、最近は「春」と「秋」が極端に短くなっていませんか?
遮熱フィルムは夏に貼るのが一般的でしたが、昨今は4月〜6月の間に企業様からのご依頼が急増しています。
「5月から暑くなる」「エアコン稼働による電気代の値上げ」「経費削減」
経営者の皆様にとって、空調費は頭の痛い問題です。そこで、窓ガラスにフィルムを貼ることで「早めの空調費削減対策」をされる企業様が増えているのです。
もちろん、個人のお客様からのご相談も大歓迎です!「部屋が暑くなる前に何とかしたい」とお考えの方は、ぜひ一度お問い合わせください。
大分県でガラスフィルムにご興味がある方は、地域密着の「HARU工房いちまる」までお気軽にお声掛けください!
大分県は毎年、春先から秋にかけて強風・暴風を伴う低気圧や台風が接近します。最大風速20〜26m/sを超える暴風が発生すると、飛来物による窓ガラス破損リスクが急激に高まります。
「窓が割れたらどうしよう」と不安を感じたことはありませんか?このページでは、強風時の窓ガラスの危険性と、今すぐできる対策をご紹介します。
目次
窓ガラスが割れる主な原因は「風圧そのもの」ではなく「飛来物」です。強風が吹くと、植木鉢・看板・屋根材・小石などが飛来し、ガラスに直撃して割れます。
大分県では春の季節風・台風・爆弾低気圧の影響で、年に複数回このレベルの暴風が発生しています。
暴風の前に窓へ養生テープを貼る方は多いですが、テープにはガラスを強化する効果はありません。「割れにくくする」のではなく、せいぜい破片がまとまる程度です。テープが残ると剥がすのも大変で、残留接着剤がガラスを傷める原因にもなります。
| 養生テープ | 飛散防止フィルム | |
|---|---|---|
| ガラス強化 | ✕ なし | ○ あり |
| 飛散防止 | △ 部分的 | ◎ 全面対応 |
| 貼り直し不要 | ✕ 毎回必要 | ○ 一度で恒久対策 |
| UV・遮熱効果 | ✕ なし | ○ UV99%カット等 |
| 見た目への影響 | ✕ 見苦しい | ○ 透明で目立たない |
専門業者が施工するJIS規格対応の飛散防止フィルムは、ガラスが割れても破片を貼り付けたまま保持します。
暴風が来てから対策しようとしても間に合いません。「暴風警報が出る前」に窓の飛散防止対策を済ませておくことが、家族と住まいを守る最善策です。
大分・別府・日出町など大分県内で飛散防止フィルムをご検討の方は、地域密着の「HARU工房いちまる」へお気軽にご相談ください。現地調査・お見積りは無料です。
「自宅の窓は暴風に耐えられる?」と気になった方は、まず窓の写真(室内側・屋外側)をLINEでお送りください。ガラスの種類・サッシの状態を確認したうえで、最適な飛散防止フィルムをご提案します。
\ 飛散防止フィルムの施工事例はこちら /
前回に引き続き第3回目のQ&Aコーナーです!
3月もそろそろ終わり、新生活を迎える方が増えてくる4月に入っていきます🤗
そこで今回は「新生活」「一人暮らし」を迎える方々が1番気に掛けている「空き巣被害」についてお話ししていきたいと思います。
お客様からのお問い合わせ:
「子供が一人暮らしをすることになり、空き巣被害対策で防犯フィルムを検討中なのですが、効果はどうですか?」
キャプション:HARU工房いちまる|3月・4月の新生活シーズンに急増する空き巣被害への備え
警視庁の統計によると、年間を通して3月・4月・10月が最も空き巣被害が多くなるというデータがあります。引越しや外出が増え、侵入者にとって「仕事がしやすい」季節なのです💦
そこで!実際に3㎜のガラスに防犯フィルムを貼り、どのくらいの強度があるか実験してみました。「絶対に貫通させない」プロの検証動画をご覧ください!
豊後高田市・宇佐市の防犯対策|家族を守る「割れない窓」の作り方
国東市・姫島村の空き巣対策|侵入をあきらめさせる「5分の壁」
杵築市・日出町の窓ガラス強化|「狙わせない家」づくり
中津市・上毛町の安全な暮らし|最高レベルの防犯性能
国東市・姫島村の住宅防犯対策。バットでも貫通しない窓ガラス
※検証フィルム:3M社製防犯フィルム NANO80CP
最後はガラスが衝撃に耐えきれず折れてしまいましたが、これだけ大きな音を立てて5分以上粘らないと貫通しません。「侵入者」はこの手間と音を一番嫌がります(笑)
いかがでしたでしょうか?「ウチは大丈夫!」と思っている方も、大切なお子様やご家族の新生活を守るために、一度検討してみてください。
「備えあれば憂いなし」です。大分県内での防犯対策は、ぜひ「HARU工房いちまる」までお問い合わせ下さい!
動画を見て「アレ?大丈夫?」と思ったかもしれませんが、割れた瞬間にかなりの破片が飛び散っています。そして見事に真ん中にポールが直撃しています(笑)
さて、今回は第2回目のQ&Aコーナーです!
今回のお客様からのご質問は・・・
「窓に貼っているバッテンのテープは何のため?」
「養生テープって本当に効果があるの?」
この様によく似た質問がめちゃくちゃ多かったです💦

「もうテープを貼ってしまった…」という方へ。
時間が経つと剥がしにくい糊剥ぎ清掃から、二度とテープに頼らないフィルム施工まで、私が一括で解決します!
ズバリ!お客様が目にしている養生テープの役割は「ガラスが割れた時の飛散を防ぐ」こと。
ここで注意してほしいのが、養生テープは「窓の強度を上げるアイテムではない」ということです。見た目も悪く、剥がす時に粘着剤が残ってしまうデメリットもあります。
以前、台風後に伺ったお宅では、テープを貼っていたものの隣の屋根材が直撃し、室内が靴を履かないと歩けないほどガラスが散乱していました💦
【大分市:最新事例】マジックミラー飛散防止フィルム
「カーテンを閉め切る生活」はもう終わりです。台風対策はもちろん、日中のプライバシーを完璧に守る全貌はこちら!
厄介な「糊剥ぎの特殊清掃」から、プロの「フィルム施工」まで丸ごと私にお任せください!
※3月7日午後5時14分頃、宮崎県北部を震源とする地震がありました。大分県も佐伯市で震度3を観測しました。令和6年になり3回目の地震となります。
参照:
TOSテレビ大分より
【実録動画】大分・別府のHARU工房いちまるによる「ガラス粉砕実験」
結論:飛散防止フィルムがあるだけで、割れたガラスの破片の飛び散りは大きく抑えられます。違いは上の実録動画で確認できます。
※映像でご覧いただいた通り、フィルムがあるだけで破片の飛び散りは劇的に抑えられます。
さて、昨年からお客様よりお問い合わせを沢山頂いており、ホームページに新しく「Q&A」というコーナーを開設しました。
ネット上のメーカー動画だけでなく、「実際に自分の目で見たい」というお客様のために、私が一般的なフロートガラスに飛散防止フィルムを貼り検証しました。
記念すべき第1回目は・・・
「飛散防止フィルムの飛散効果はどの程度?」
さらに、このフィルムを貼るだけで紫外線を99%カットしてくれるおまけ付きです!
▼ ガラスフィルムの疑問を解決!
今後も皆様からのご質問にお答えしていきます!窓ガラスフィルム施工のご相談は「HARU工房いちまる」までお気軽にどうぞ。