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豊後水道地震M6.6|夜間の窓ガラス破片が最大の危険【佐伯市・津久見市・大分市】

⚠️ 豊後水道を震源とする地震情報

4月17日23時19分頃、豊後水道を震源地とする最大震度6弱(大分県内:5弱)の地震が発生しました。

  • ■震度5弱: 佐伯市・津久見市
  • ■震度4: 大分市・別府市・宇佐市・由布市・臼杵市
  • ■震度3: 日出町・中津市・杵築市・豊後高田市・竹田市

※この地震による津波の心配はありませんが、1週間程度は同程度の余震に注意が必要です。

HARU工房いちまる|大分県佐伯市・津久見市での震度5弱地震情報。豊後水道を震源とする2026年の震災対策として、建築・不動産関係者が推奨する窓ガラスの飛散防止フィルム施工事例を公開。
:HARU工房いちまる|豊後水道地震(震度5弱)の発生状況。参照:tenki.jp

「夜間の地震」で最も危険なのはガラスの破片です

今回のような深夜の地震では、割れたガラスが床に散乱すると避難が著しく困難になります。2026年の最新防災基準でも、窓ガラスの「飛散防止対策」は住まいの安全を左右する最重要項目です。

「うちは大丈夫だった」で終わらせず、余震が続く今のうちに、大切なご家族を守る備えを。不動産価値を高める防災リフォームのご相談も承っております。

大分県内(佐伯・津久見・別府・日出など)の窓の安全点検は、地域密着の「HARU工房いちまる」までお急ぎご連絡ください。

地震後の窓点検・飛散防止フィルムのご相談

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