今回は、一般住宅の玄関ホールからリビングに面した「間仕切り扉(パーティション)」への、すりガラス調フィルム施工事例をご紹介します。
■ 施工前:視線が通りすぎる状態
施工前|透明な間仕切りガラス扉。玄関からリビングへの視線が遮られていない状態
↓ 施工後がこちら ↓
■ 施工後:光を取り入れつつ上品に目隠し
すりガラス調フィルムとは?
本来の「すりガラス」は、板ガラスを砂で研磨(サンドブラスト)して表面に細かい凹凸をつけた不透明なガラスです。本フィルムは、その美しい質感を忠実に再現します。
使用した中川ケミカルの「フォグラス」シリーズは、近づけば存在感を感じ、離れれば視線を優しくカットする、絶妙な透過性が特徴です。
【参考動画】中川ケミカル フォグラス紹介
こんな場所におすすめです
- 一般住宅:玄関ホール、リビング、浴室、道路に面した窓
- オフィス:会議室や応接室のパーティション、目隠し
- 店舗・病院:美容室や歯科医院の道路に面した窓ガラス
施工概要
- 施工場所:大分県内 一般住宅 玄関ホール〜リビング間仕切り扉
- 使用フィルム:中川ケミカル フォグラスシリーズ(すりガラス調)
- 効果:目隠し・プライバシー確保・採光維持
- 施工日:2024年11月7日
大分県で窓ガラスフィルム(目隠し・飛散防止)をご検討中の方は、ぜひ「HARU工房 いちまる」へご相談ください。1枚から丁寧に施工いたします。
地元大分密着:窓ガラスフィルム施工専門店
HARU工房 いちまる
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