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まずは、目隠しフィルム(すりガラス調)の「見え方」を動画でご確認ください。
中川ケミカル社製フォグラスの透け具合をHARU工房いちまるが比較検証。大分県内の窓ガラスフィルム施工はお任せください。
9月が終わりに差し掛かり、朝晩が過ごしやすくなってきました。2026年の窓ガラスフィルム業界も、季節の移り変わりと共に「暑さ対策」から「台風・防災対策」へとご依頼内容がシフトしています。
今回は台風対策だけでなく、プライバシー保護の観点から。大分県別府市にあるデイサービスセンター「T.win」様より、新築施設の窓ガラス対策をご依頼いただきました。

◇ 使用フィルム:中川ケミカル社製 フォグラスC-25(すりガラス調)
◇ ご依頼内容:新築2階建ての南側窓が道路に面しているため、明るさを保ちつつ視線を制御したい。
◇ 特徴:近づけば透けて見え、離れると見えづらくなる特殊な視線制御機能。UV99%カット・飛散防止性能も完備。
◇ 施工価格:¥113,000(税込・材工共)/ 面積:約12㎡
施工ビフォーアフター(左側が施工後)


施主様からは「しっかりとプライバシー対策が出来てとても良かったです」とお褒めの言葉を頂きました。
2026年も、台風の影響による「飛散防止フィルム」のお問い合わせが殺到しています。「備えあれば憂いなし!」介護施設や店舗、個人宅の窓の安全、今すぐ見直してみませんか?
施工日:2025年6月4日