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別府市の介護施設に目隠しフィルム施工|プライバシーと明るさを両立した窓ガラス対策

◆ 【検証】目隠しフィルムの見え方比較

まずは、目隠しフィルム、すりガラス調フィルムの「見え方」を動画でご確認ください。

中川ケミカル社製フォグラスC-25の透け具合をHARU工房いちまるが比較検証。大分県内の窓ガラスフィルム施工はお任せください。


結論:
フォグラスC-25は「近くは見えやすく、離れると見えにくい」タイプのすりガラス調フィルムです。実際の透け具合は上の検証動画でご確認ください。


朝晩が過ごしやすくなる時期になると、窓ガラスフィルムのご相談内容も「暑さ対策」だけでなく、「台風対策」「防災対策」「目隠し・プライバシー対策」などへ広がってきます。

今回は台風対策だけでなく、プライバシー保護の観点から、大分県別府市にあるデイサービスセンター「T.win」様より、新築施設の窓ガラス対策をご依頼いただきました。

HARU工房いちまる|別府市のデイサービスセンター。新築2階建て窓への目隠し・プライバシー保護対策。
HARU工房いちまる|別府市の介護施設・店舗の窓ガラス対策。新築物件のプライバシー保護と外観デザインの両立。

◇ 使用フィルム中川ケミカル社製 フォグラスC-25、すりガラス調フィルム

◇ ご依頼内容:新築2階建ての南側窓が道路に面しているため、明るさを保ちつつ視線を制御したい。

◇ 特徴:近くでは比較的見えやすく、離れると見えにくくなる視線制御タイプ。UV約99%カット・飛散防止機能も備えています。

◇ 施工価格:¥113,000(税込・材工共)/ 面積:約12㎡

施工ビフォーアフター、左側が施工後です

HARU工房いちまる|別府市でのフォグラスC-25施工比較。室内を明るく保ちながら外からの視線をやわらげる目隠しフィルム施工。
HARU工房いちまる|別府市の施設内、すりガラス調フィルム施工後の明るい窓際。目隠しと飛散防止を両立。
HARU工房いちまる|別府市・日出町の住宅・施設向け目隠しフィルム。台風や地震によるガラス飛散対策にも役立つ窓ガラスフィルム施工。
【施工後の外観】プライバシーに配慮しながら、万が一のガラス飛散リスクを抑える対策にもつながります。

施主様からは「しっかりとプライバシー対策が出来てとても良かったです」とお褒めの言葉をいただきました。

2026年も、台風への備えとして「飛散防止フィルム」に関するお問い合わせが増えています。介護施設や店舗、個人宅の窓の安全対策を、今のうちに見直してみませんか?

施工日:2025年6月4日