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大分市・別府市・日出町で窓ガラスフィルム施工をしているHARU工房いちまるです。
今回は、杵築市内の事務所にて、出入り口ドアのガラスにマジックミラーフィルム(外貼り用)を施工した事例をご紹介します。
事務所の出入り口が道路や駐車場に面しており、外から室内が丸見えになっていました。来客時や業務中の視線が気になるとのことで、目隠し対策のご相談をいただきました。
ただし、「暗くしたくない」「外の様子は確認できるようにしたい」というご要望もありました。そこでマジックミラーフィルムをご提案しました。
施工前は網入りガラスのドアで、外から室内の様子がはっきり見える状態でした。

施工前|外から室内が丸見えの状態
サンゲツのGF-1110(外貼り用マジックミラーフィルム)を施工しました。外貼り用のため、室内側からの施工が難しい網入りガラスのドアにも対応できます。
GF-1110の特徴
施工後は外からの視線をしっかりカットしながら、室内の明るさはそのまま保たれています。外から見るとミラー状になり、室内の様子がわからなくなりました。

施工後|サンゲツ GF-1110 施工完了
注意点:夜間は室内が見えやすくなります
マジックミラーフィルムは昼間の明るい時間帯に効果を発揮します。夜間は室内が明るく屋外が暗くなるため、外から室内が見えやすくなります。夜間の対策はカーテンやブラインドの併用をおすすめします。
「外からの視線が気になる」「室内を暗くせずに目隠ししたい」というお悩みをお持ちの事務所・店舗オーナー様はぜひご相談ください。網入りガラスや特殊なガラスへの施工も対応しています。杵築市・日出町・国東市などのエリアも対応しています。