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昨年から続く「空き巣対策」。2026年に入り防犯フィルムのご依頼も落ち着きを見せていますが、闇バイト等の社会問題は未だ予断を許さない状況です。「何か良い対策は?」と不安を抱えるお客様に、HARU工房いちまるは真摯に寄り添い続けます。
今回は、いつも大変お世話になっております「株式会社リブトリック大分」様からのご依頼です。
🏢 ご依頼内容:事務所リフォームに伴う窓ガラス対策
道路に面した窓ガラスのプライバシーを確保しつつ、明るい室内を維持したい。


施工面積:約6㎡ / 施工価格:¥81,000(税込・材工共)
施主様からも「しっかりとプライバシー対策ができ、カーテンも不要になって本当に良かった」と大変喜んでいただけました。
新築物件やオフィスのリフォームで、デザイン性と機能性を両立させたい皆様!大分・別府・日出の窓ガラスフィルム施工は「HARU工房 いちまる」へお任せください。
施工日:2025年7月4日
9月が終わりに差し掛かり、朝晩が過ごしやすくなってきました。2026年の窓ガラスフィルム業界も、季節の移り変わりと共に「暑さ対策」から「台風・防災対策」へとご依頼内容がシフトしています。
今回は台風対策だけでなく、プライバシー保護の観点から。大分県別府市にあるデイサービスセンター「T.win」様より、新築施設の窓ガラス対策をご依頼いただきました。

本日は別府市のお客様から、この時期最も多い「暑さ対策」と「目隠し」のご依頼事例をご紹介します。
ご自宅の横に公共施設の駐車場があり、「2階の室内が外から丸見えになってしまう」というお悩みと、夏場の厳しい「暑さ」を同時に解決したいとのご相談でした。
【施工データ】
今回採用したのは、世界的な建築フィルムメーカー3M社の「LOW-E20」。2026年の最新不動産トレンドでも重視される「プライバシー確保」と「省エネ性能」を極めて高いレベルで両立する製品です。

【LOW-E20の驚きの性能】
● 暑さ対策: 日射熱を73%カットし、エアコン効率を劇的に向上。
● 寒さ対策: 冬の暖気を逃がす熱量を23%削減。2026年の電気代高騰対策に直結。
● 目隠し: 強力なマジックミラー効果で、日中はカーテンなしで過ごせます。
● 安全・安心: UV99%カットで日焼けを防ぎ、飛散防止機能で災害時も安心。

別府市をはじめ大分県内では、住宅密集地や通りに面した窓の「視線対策」のご相談が増えています。2026年、不動産の資産価値を守りつつ、1年中快適に過ごせる「高機能フィルムリフォーム」をぜひご検討ください。
大分県全域での施工に対応しております。窓のお悩みは地域密着の「HARU工房いちまる」へお任せください!
\ 別府市・大分市での解決事例はこちら /
施工日:2025年3月4日
前回に引き続き今回も大分市の一般のお客様からのご依頼です。
◇ご依頼内容・・・リビング及び寝室の掃き出し窓のプライバシー対策(日中カーテンを閉めず、屋外からの視線を気にしない様してほしい。
◇使用フィルム・・・グラフィル社製 RSP35(ミラー系遮熱フィルム)
◇フィルムの特徴・・・遮熱(暑さ対策)、・夏場の省エネ効果を発揮する機能フィルム。夏の室内の温度上昇を抑えます。UV99%カット、マジックミラー効果、飛散防止など多数の機能を有する。
◇施工面積・・・約13㎡
◇施工価格・・・¥95,000(税込)材工共

仕上がりはこの様な感じです↓↑

【2026年最新の住宅トレンド】
近年の電気代高騰や猛暑対策として、不動産・建築業界では「窓の遮熱化」が標準となっています。特にミラー系フィルムは、カーテンを開けたまま開放的に過ごせるため、住まいの満足度を劇的に向上させます。
引用元:「株式会社タクミ」より↓

リビングや寝室の掃き出し窓は、家の中で最も熱の出入りが激しい場所です。ここをリフォームすることで、夏のエアコン代を大幅に節約し、同時に災害時のガラス飛散も防ぐことができます。
大分県内(大分市・別府市・日出町など)で「視線」と「暑さ」にお困りの方は、地域密着施工の「HARU工房いちまる」へお気軽にご相談ください。
\ 窓のお悩み解決のヒントはこちら /
施工日:2025年1月30日
今回は、大分市坂ノ市にある「嶋村鍼灸整骨院」様からのご依頼事例をご紹介します。
ご依頼の内容は、「夏の暑さ対策」と「年間を通した電気代削減」。患者様が快適に過ごせる環境づくりと、店舗運営のコストカットという、現代の建築リフォームにおいて非常に重要なテーマです。
【施工データ】
今回選定したのは、高機能な「遮熱断熱フィルム」。2026年の最新省エネ基準でも注目されている、窓のZEH対応リフォームに最適な製品です。


【エコリム70の特徴】
透明性を極限まで保ちながら、夏の熱流入を抑え、冬は室内の暖気を逃がしません。2026年のZEH基準(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を見据えた店舗や住宅の「断熱性能強化」に欠かせないアイテムです。


店舗やオフィス、そして一般住宅でも、2026年は「窓から逃げるエネルギー」への対策が資産価値を分けます。大分県内で年間通した電気代高騰にお悩みの方は、地域密着の「HARU工房いちまる」までご相談ください!
\ 大分県内の実績と詳細はこちら /
先日、大分市内のお客様より「外からの視線が気になってカーテンを開けられません。フィルムでどうにかなりませんか?」という切実なご相談を頂きました。
フィルム事業を立ち上げて以来、このご依頼は本当に多く頂きます💦 せっかくの大きな窓も、ブラインドを閉め切ったままでは景色も太陽の明るさも楽しめず、もったいないですよね😭

今回の物件は、フィルム施工後にフローリングのリフォームも予定されているとのこと。ここで重要なのが「日焼け防止(UVカット)」です。
【要注意】
太陽光に含まれる紫外線は、床・畳・大切な家具を確実に劣化させます。リフォームしたばかりのフローリングを守るためにも、2026年の建築業界では「窓からのUV対策」は不動産維持の常識となっています。
今回使用したのは、グラフィル社 RSP35。高い遮熱性能と目隠し効果を兼ね備えた人気フィルムです。施工後の劇的な変化をご覧ください!

見事に室内が見えにくくなりました!これでカーテンを開けて、太陽の光を感じながら過ごせますね。
「冷房を入れる=電気代が高くなる」「カーテンを閉める=部屋が暗くなる」
窓ガラスフィルムなら、この2つのお悩みを一気に解決。2026年のZEH基準や省エネリフォームにも対応する、賢い選択です。
「ホームページを見た」と仰っていただいた方限定で、特別価格にて施工させていただきます!
大分県内で暑さや視線にウンザリしている方は、地域密着の「HARU工房いちまる」まで今すぐお問い合わせ下さい!
\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /
施工日:2024年12月28日
今回の施工事例は、福岡県北九州市小倉にある不動産会社「スタイリッシュレジデンス株式会社」様からのご依頼です。
南側に大きな窓がある素敵な物件ですが、3月でも室温が急上昇し、来店されるお客様への影響が課題でした。2026年も早い時期からの猛暑が予想される中、「暑さ対策」と「プライバシー保護」の両立が求められました。

入念な打ち合わせの結果、今回は「景観」と「店舗内の雰囲気」を重視し、サンゲツ社の透明系遮熱フィルムを選定。プロの視点で、建築物の外観を損なわないリフォームをご提案しました。
● 暑さを50%〜70%強力カット
● 高いマジックミラー効果
● 2026年の猛暑対策に最適
● 外観を損なわない高い透明度
● 景観重視の店舗や住宅に推奨
● 紫外線99%カットで備品を守る

透明系とはいえ、可視光線の反射により「店舗内がぼんやり見える」絶妙な仕上がりになりました。
大分県内でも地震が多発しています。
遮熱フィルムには、ガラス破損時の飛散を防ぐ効果もあります。2026年の最新トレンドは「暑さ対策+防災対策」を一度に叶える窓リフォームです。
\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /
2月になり、大分県内も若干寒さが和らいできましたがまだまだゆだんは禁物です😭
今回の施工事例は「屋内のパーティション(間仕切り部)」に目隠しデザインフィルムの事例です。
使用したフィルムは「サンゲツ社製 GF1803クリアウッド」。

この様なフィルムです。↑
パーティションの設置個所はトイレ.ガラス店に材料を搬入して頂き、その場でフィルムを貼らせて頂きました。


実際の設置個所は↓この様なイメージになるそうです。
パーティションは店舗や、会議室、銀行などでよく見かけるイメージですが、最近では一般の住宅でも設置されている様です。
もちろんパーティションで、オフィスをおしゃれに決めたい、と思っておられる方も多いでしょう。パーティションに貼るフィルムは、室内のインテリアや雰囲気、好みによってデザインを選ぶことをおすすめします。
色味や素材なども重要な要素なので、パーティションへフィルムを貼るの際には、他のインテリアとのバランスも考慮するとよりオフィスや店舗内に統一感を持たせ、オシャレを演出することが可能です。
それだけではなく目隠し効果も期待でき、貴方だけの「プライベート空間」に早変わり致します!
今年も残すところあと1ヶ月。大分県内も冬らしい寒さがやってきましたね。
今回は、新築のお客様からよくいただく「4つのお悩み」についてお話しします。
🏠 新築住宅の「意外な」困りごと
本日は杵築市のお客様からのご依頼で、特に切実だった「① 外からの視線」の解決事例をご紹介します。

せっかくの新築。日中はカーテンを開けて開放的に過ごしたいものですが、南側から室内が丸見えの状態でした。
現地で2種類のミラーフィルムを仮貼りし、外からの見え方を比較。今回は、自然な明るさを保てる「やや薄めのミラータイプ」をお選びいただきました。



これから冬本番。視線が気になってカーテンを閉め切ると、部屋が暗くなり、気分まで寒くなってしまいます。
「HARU工房 いちまる」は、窓ガラスフィルムでお客様の「困った」を解決します!大分県内の新築・リフォームの窓対策は、ぜひ当店へお任せください。
地元大分密着:窓ガラスフィルム施工専門店
現地調査・フィルム仮貼り体感・お見積りは無料。杵築市・日出町など県内全域対応!
今回は、一般住宅の玄関ホールからリビングに面した「間仕切り扉(パーティション)」への、すりガラス調フィルム施工事例をご紹介します。

↓↓ 施工後がこちら ↓↓


本来の「すりガラス」は、板ガラスを砂で研磨(サンドブラスト)して表面に細かい凹凸をつけた不透明なガラスです。本フィルムは、その美しい質感を忠実に再現します。
使用した中川ケミカルの「フォグラス」シリーズは、近づけば存在感を感じ、離れれば視線を優しくカットする、絶妙な透過性が特徴です。