オフィシャルブログ

カテゴリー別アーカイブ: 施工実績

大分市 事務所改装 すりガラス

昨年から続く「空き巣対策」。2026年に入り防犯フィルムのご依頼も落ち着きを見せていますが、闇バイト等の社会問題は未だ予断を許さない状況です。「何か良い対策は?」と不安を抱えるお客様に、HARU工房いちまるは真摯に寄り添い続けます。

今回は、いつも大変お世話になっております「株式会社リブトリック大分」様からのご依頼です。

🏢 ご依頼内容:事務所リフォームに伴う窓ガラス対策

道路に面した窓ガラスのプライバシーを確保しつつ、明るい室内を維持したい。

HARU工房いちまる|大分市の事務所窓。リフォーム前の透明ガラス。不動産価値を高める目隠し対策前の様子。
【Before】外からの視線が気になり、仕事に集中しづらい環境でした。

✨ 使用フィルム:中川ケミカル フォグラスC-45

  • 視線制御: 窓に近づけば透け、離れると見えづらい絶妙な質感。
  • 採光性: すりガラス調なので室内が暗くなりすぎません。
  • 安全性能: UV99%カット飛散防止性能 を完備。
HARU工房いちまる|大分市の事務所・店舗リフォーム。フォグラスC-45施工後の清潔感ある外観。2026年最新のプライバシー対策。
【After】カーテン不要で明るく、プライバシーが守られた快適空間に!

施工面積:約6㎡ / 施工価格:¥81,000(税込・材工共)

施主様からも「しっかりとプライバシー対策ができ、カーテンも不要になって本当に良かった」と大変喜んでいただけました。

新築物件やオフィスのリフォームで、デザイン性と機能性を両立させたい皆様!大分・別府・日出の窓ガラスフィルム施工は「HARU工房 いちまる」へお任せください。

施工日:2025年7月4日


大分・別府・日出 窓ガラスフィルム施工専門店

HARU工房 いちまる

介護施設 デザインフィルム

9月が終わりに差し掛かり、朝晩が過ごしやすくなってきました。2026年の窓ガラスフィルム業界も、季節の移り変わりと共に「暑さ対策」から「台風・防災対策」へとご依頼内容がシフトしています。

今回は台風対策だけでなく、プライバシー保護の観点から。大分県別府市にあるデイサービスセンター「T.win」様より、新築施設の窓ガラス対策をご依頼いただきました。

HARU工房いちまる|別府市のデイサービスセンター。新築2階建て窓への2026年最新目隠し・プライバシー保護対策。
HARU工房いちまる|別府市の介護施設・店舗の窓ガラス対策。新築物件のプライバシー保護と外観デザインの両立。

◆ 【検証】目隠しフィルムの見え方比較

続きを読む

暑さ対策(シルバー系遮熱フィルム)別府市

本日は別府市のお客様から、この時期最も多い「暑さ対策」と「目隠し」のご依頼事例をご紹介します。

ご自宅の横に公共施設の駐車場があり、「2階の室内が外から丸見えになってしまう」というお悩みと、夏場の厳しい「暑さ」を同時に解決したいとのご相談でした。

【施工データ】

  • 使用フィルム: 3M社製 LOW-E20(ミラー系遮熱断熱フィルム)
  • 施工面積: 約18㎡
  • 施工価格: 210,000円(税込・材工共)

◇3M LOW-E20:1枚で5つの高機能を発揮

今回採用したのは、世界的な建築フィルムメーカー3M社の「LOW-E20」。2026年の最新不動産トレンドでも重視される「プライバシー確保」と「省エネ性能」を極めて高いレベルで両立する製品です。

HARU工房いちまる|別府市での窓ガラスフィルム施工。3M LOW-E20によるマジックミラー効果で、近隣駐車場からの視線を完全にカット。2026年の遮熱・断熱リフォーム最新事例。
HARU工房いちまる|別府市|施工前の透明な状態。外からの視線が気になる環境でした。

【LOW-E20の驚きの性能】
暑さ対策: 日射熱を73%カットし、エアコン効率を劇的に向上。
寒さ対策: 冬の暖気を逃がす熱量を23%削減。2026年の電気代高騰対策に直結。
目隠し: 強力なマジックミラー効果で、日中はカーテンなしで過ごせます。
安全・安心: UV99%カットで日焼けを防ぎ、飛散防止機能で災害時も安心。

HARU工房いちまる|別府市の住宅リフォーム。3Mの高機能遮熱断熱フィルムで建築物の省エネ性能を向上。駐車場に面した窓のプライバシー対策と暑さ対策を同時に解決。
HARU工房いちまる|別府市|施工後。美しい反射により室内が見えなくなり、遮熱性能も大幅アップ。

別府市をはじめ大分県内では、住宅密集地や通りに面した窓の「視線対策」のご相談が増えています。2026年、不動産の資産価値を守りつつ、1年中快適に過ごせる「高機能フィルムリフォーム」をぜひご検討ください。

大分県全域での施工に対応しております。窓のお悩みは地域密着の「HARU工房いちまる」へお任せください!


\ 別府市・大分市での解決事例はこちら /

現地調査・お見積りは完全無料です

HARU工房 いちまる

施工日:2025年3月4日

プライバシー対策(大分市)

前回に引き続き今回も大分市の一般のお客様からのご依頼です。

◇ご依頼内容・・・リビング及び寝室の掃き出し窓のプライバシー対策(日中カーテンを閉めず、屋外からの視線を気にしない様してほしい。

◇使用フィルム・・・グラフィル社製 RSP35(ミラー系遮熱フィルム)

◇フィルムの特徴・・・遮熱(暑さ対策)、・夏場の省エネ効果を発揮する機能フィルム。夏の室内の温度上昇を抑えます。UV99%カット、マジックミラー効果、飛散防止など多数の機能を有する。

◇施工面積・・・約13㎡

◇施工価格・・・¥95,000(税込)材工共

HARU工房いちまる|大分市でのリビング目隠しリフォーム。2026年最新のプライバシー対策としてグラフィルRSP35を施工。不動産価値を高めるマジックミラー効果でカーテン不要の生活を実現。
HARU工房いちまる|大分市|施工前の窓。日中は室内が丸見えの状態でした。

仕上がりはこの様な感じです↓↑

HARU工房いちまる|大分県内の住宅向け遮熱フィルム施工。2026年の電気代高騰対策に直結する空調効率アップ。建築業界で推奨される飛散防止・UVカット機能付きの高品質施工。
HARU工房いちまる|大分市|施工後の仕上がり。反射効果によりプライバシーが守られています。

【2026年最新の住宅トレンド】
近年の電気代高騰や猛暑対策として、不動産・建築業界では「窓の遮熱化」が標準となっています。特にミラー系フィルムは、カーテンを開けたまま開放的に過ごせるため、住まいの満足度を劇的に向上させます。

引用元:「株式会社タクミ」より↓

HARU工房いちまる|グラフィル社RSP35の性能詳細データ。遮熱・飛散防止・UVカットを兼ね備えた2026年最新の建築フィルム仕様。
グラフィル社製RSP35の機能説明データ

リビングや寝室の掃き出し窓は、家の中で最も熱の出入りが激しい場所です。ここをリフォームすることで、夏のエアコン代を大幅に節約し、同時に災害時のガラス飛散も防ぐことができます。

大分県内(大分市・別府市・日出町など)で「視線」と「暑さ」にお困りの方は、地域密着施工の「HARU工房いちまる」へお気軽にご相談ください。


\ 窓のお悩み解決のヒントはこちら /

HARU工房 いちまる

大分・別府・日出・中津対応

💬 LINEで無料相談(即日見積)

施工日:2025年1月30日

暑さ対策(大分市)

今回は、大分市坂ノ市にある「嶋村鍼灸整骨院」様からのご依頼事例をご紹介します。

ご依頼の内容は、「夏の暑さ対策」「年間を通した電気代削減」。患者様が快適に過ごせる環境づくりと、店舗運営のコストカットという、現代の建築リフォームにおいて非常に重要なテーマです。

【施工データ】

  • 使用フィルム: サンゲツ社製 エコリム70
  • 施工面積: 3.4平米
  • 施工価格: 60,000円(税込・材工共)

◇エコリム70:透明なのに「夏涼しく、冬暖かい」

今回選定したのは、高機能な「遮熱断熱フィルム」。2026年の最新省エネ基準でも注目されている、窓のZEH対応リフォームに最適な製品です。

HARU工房いちまる|大分市坂ノ市の嶋村鍼灸整骨院様での窓ガラスフィルム施工。2026年の電気代高騰対策として、サンゲツ・エコリム70による遮熱断熱リフォームを実施。
HARU工房いちまる|大分市坂ノ市|施工中の透明度確認。外観を損なわず性能だけを向上させます。
HARU工房いちまる|大分市の整骨院での省エネ対策。不動産価値を高める高機能遮熱断熱フィルム施工。建築業界推奨のサンゲツ製品で年間空調費を削減。
HARU工房いちまる|大分市坂ノ市|施工完了。ガラスの透明性を保ちつつ、高い遮熱・省エネ効果を発揮。

【エコリム70の特徴】
透明性を極限まで保ちながら、夏の熱流入を抑え、冬は室内の暖気を逃がしません。2026年のZEH基準(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を見据えた店舗や住宅の「断熱性能強化」に欠かせないアイテムです。

最新カタログ情報:サンゲツ クレアス

HARU工房いちまる|サンゲツ・クレアス最新カタログ。2026年の建築・省エネ基準に対応する遮熱断熱フィルムの技術データを掲載。
HARU工房いちまる|高機能窓ガラスフィルムの性能比較。大分県内での店舗・オフィスリフォームのコスト削減シミュレーション。
参照:サンゲツ クレアス 高機能フィルム詳細データ

店舗やオフィス、そして一般住宅でも、2026年は「窓から逃げるエネルギー」への対策が資産価値を分けます。大分県内で年間通した電気代高騰にお悩みの方は、地域密着の「HARU工房いちまる」までご相談ください!


\ 大分県内の実績と詳細はこちら /

一般住宅でよくある窓のお悩み

先日、大分市内のお客様より「外からの視線が気になってカーテンを開けられません。フィルムでどうにかなりませんか?」という切実なご相談を頂きました。

フィルム事業を立ち上げて以来、このご依頼は本当に多く頂きます💦 せっかくの大きな窓も、ブラインドを閉め切ったままでは景色も太陽の明るさも楽しめず、もったいないですよね😭

HARU工房いちまる|大分市での目隠し・遮熱対策。2026年のプライバシー保護トレンドに合わせたマジックミラーフィルム施工前。住宅の資産価値を守り、カーテン不要の開放的な暮らしを実現します。
HARU工房いちまる|大分市|外からの視線が筒抜けで、カーテンを開けられない施工前の状況

今回の物件は、フィルム施工後にフローリングのリフォームも予定されているとのこと。ここで重要なのが「日焼け防止(UVカット)」です。

【要注意】
太陽光に含まれる紫外線は、床・畳・大切な家具を確実に劣化させます。リフォームしたばかりのフローリングを守るためにも、2026年の建築業界では「窓からのUV対策」は不動産維持の常識となっています。

◇マジックミラー効果で「見える」を「見えない」へ

今回使用したのは、グラフィル社 RSP35。高い遮熱性能と目隠し効果を兼ね備えた人気フィルムです。施工後の劇的な変化をご覧ください!

HARU工房いちまる|大分市・別府市・日出町でのマジックミラー遮熱フィルム施工後。グラフィルRSP35を使用し、2026年の電気代高騰対策と防犯性能向上を両立させた窓リフォーム事例。
HARU工房いちまる|大分市|施工後。外からは鏡のように反射し、室内はプライバシーが完全に守られます✨

見事に室内が見えにくくなりました!これでカーテンを開けて、太陽の光を感じながら過ごせますね。

「冷房を入れる=電気代が高くなる」「カーテンを閉める=部屋が暗くなる」
窓ガラスフィルムなら、この2つのお悩みを一気に解決。2026年のZEH基準や省エネリフォームにも対応する、賢い選択です。

「ホームページを見た」と仰っていただいた方限定で、特別価格にて施工させていただきます!

大分県内で暑さや視線にウンザリしている方は、地域密着の「HARU工房いちまる」まで今すぐお問い合わせ下さい!


\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /

大分・別府・中津・日出:窓の悩み解決専門店

HARU工房 いちまる

施工日:2024年12月28日

室内の暑さ対策

今回の施工事例は、福岡県北九州市小倉にある不動産会社スタイリッシュレジデンス株式会社様からのご依頼です。

南側に大きな窓がある素敵な物件ですが、3月でも室温が急上昇し、来店されるお客様への影響が課題でした。2026年も早い時期からの猛暑が予想される中、「暑さ対策」「プライバシー保護」の両立が求められました。

HARU工房いちまる|北九州市小倉の不動産会社店舗での遮熱対策。2026年の省エネ基準に合わせた窓リフォーム。建築物省エネ法やZEH対応を見据えた高機能フィルム施工前。
HARU工房いちまる|北九州市・小倉|不動産店舗の遮熱フィルム施工前の様子

入念な打ち合わせの結果、今回は「景観」「店舗内の雰囲気」を重視し、サンゲツ社の透明系遮熱フィルムを選定。プロの視点で、建築物の外観を損なわないリフォームをご提案しました。

①シルバー系遮熱フィルム

● 暑さを50%〜70%強力カット
● 高いマジックミラー効果
● 2026年の猛暑対策に最適

②透明系遮熱フィルム(今回採用)

● 外観を損なわない高い透明度
● 景観重視の店舗や住宅に推奨
● 紫外線99%カットで備品を守る

施工完了:透明感と遮熱性能を両立

HARU工房いちまる|北九州・大分での遮熱フィルム施工後。サンゲツGF1102を使用。透明度を維持しながら、2026年の電気代高騰対策として空調負荷を軽減する不動産・建築リフォーム。
HARU工房いちまる|サンゲツGF1102施工後。景観を守りつつ、ある程度のプライバシーも確保。

透明系とはいえ、可視光線の反射により「店舗内がぼんやり見える」絶妙な仕上がりになりました。

  • 使用フィルム: サンゲツ社製 GF1102
  • 施工面積: 12平方メートル
  • 価格: 130,000円(税込・既存剥離込)

大分県内でも地震が多発しています。
遮熱フィルムには、ガラス破損時の飛散を防ぐ効果もあります。2026年の最新トレンドは「暑さ対策+防災対策」を一度に叶える窓リフォームです。


\ 施工事例・取り扱いフィルムはこちら /

ガラスフィルムでパーティションを装飾

2月になり、大分県内も若干寒さが和らいできましたがまだまだゆだんは禁物です😭

今回の施工事例は「屋内のパーティション(間仕切り部)」に目隠しデザインフィルムの事例です。

使用したフィルムは「サンゲツ社製 GF1803クリアウッド」

HARU工房いちまる|竹田市や豊後大野市の飲食店・オフィス向け。施工前の透明ガラス板。2月から増える紫外線(UV)をカットしつつ、デザイン性の高い空間を作るための準備工程。
キャプション:HARU工房いちまる|竹田市・豊後大野市の店舗デザイン|3月の新生活・リフォームに合わせ、透明ガラスをオシャレな間仕切りへ

この様なフィルムです。↑

パーティションの設置個所はトイレ.ガラス店に材料を搬入して頂き、その場でフィルムを貼らせて頂きました。

📸 ビフォー・アフター

HARU工房いちまる|国東市、姫島村でのデザインフィルム施工後。サンゲツGF1803を使用し、木目調の高級感を演出。新築入居時の視線対策と、贅沢なインテリアとしての窓ガラス装飾。
施工前:透明なガラスの状態

HARU工房いちまる|九重町、玖珠町の店舗トイレ横パーティション設置イメージ。視線を遮りつつ光熱費節約(遮熱)にも貢献。2月の紫外線対策を兼ねた、機能的で美しい間仕切りの提案。
施工後:おしゃれな木目調に!

実際の設置個所は↓この様なイメージになるそうです。

HARU工房いちまる

パーティションは店舗や、会議室、銀行などでよく見かけるイメージですが、最近では一般の住宅でも設置されている様です。

もちろんパーティションで、オフィスをおしゃれに決めたい、と思っておられる方も多いでしょう。パーティションに貼るフィルムは、室内のインテリアや雰囲気、好みによってデザインを選ぶことをおすすめします。

色味や素材なども重要な要素なので、パーティションへフィルムを貼るの際には、他のインテリアとのバランスも考慮するとよりオフィスや店舗内に統一感を持たせ、オシャレを演出することが可能です。

それだけではなく目隠し効果も期待でき、貴方だけの「プライベート空間」に早変わり致します!

新築でよくあるお悩み

今年も残すところあと1ヶ月。大分県内も冬らしい寒さがやってきましたね。

今回は、新築のお客様からよくいただく「4つのお悩み」についてお話しします。

🏠 新築住宅の「意外な」困りごと

  • 外からの視線が気になる
  • ② 子どものための防犯対策
  • ③ フローリングの日焼け(紫外線)
  • 夏は暑く、冬は寒い窓際

本日は杵築市のお客様からのご依頼で、特に切実だった「① 外からの視線」の解決事例をご紹介します。

HARU工房いちまる
キャプション:【施工前】南側の大きな窓から室内が丸見えの状態(HARU工房いちまる)

せっかくの新築。日中はカーテンを開けて開放的に過ごしたいものですが、南側から室内が丸見えの状態でした。

■ ミラーフィルムで「見えない」安心を

現地で2種類のミラーフィルムを仮貼りし、外からの見え方を比較。今回は、自然な明るさを保てる「やや薄めのミラータイプ」をお選びいただきました。

HARU工房いちまる
キャプション:杵築市での目隠しフィルム施工。外からの視線を遮断(HARU工房いちまる)

HARU工房いちまる
キャプション:【施工後】鏡のような反射でプライバシーをしっかり守ります(HARU工房いちまる)

室内からはこの通り、明るくクリア!

HARU工房いちまる
キャプション:室内側からの視界。フィルム施工後も明るく景色が見えます(HARU工房いちまる)

これから冬本番。視線が気になってカーテンを閉め切ると、部屋が暗くなり、気分まで寒くなってしまいます。

「HARU工房 いちまる」は、窓ガラスフィルムでお客様の「困った」を解決します!大分県内の新築・リフォームの窓対策は、ぜひ当店へお任せください。

地元大分密着:窓ガラスフィルム施工専門店

HARU工房 いちまる

現地調査・フィルム仮貼り体感・お見積りは無料。杵築市・日出町など県内全域対応!

デザインフィルムで室内をカスタマイズ

今回は、一般住宅の玄関ホールからリビングに面した「間仕切り扉(パーティション)」への、すりガラス調フィルム施工事例をご紹介します。

■ 施工前:視線が通りすぎる状態

施工前の間仕切り扉。透明ガラスのため玄関からリビングが丸見えの状態(HARU工房いちまる)
代替テキスト:大分県内(大分市・別府市・日出町)の住宅目隠し対策。施工前の透明な間仕切りガラス扉

↓↓ 施工後がこちら ↓↓

■ 施工後:光を取り入れつつ上品に目隠し

施工後の間仕切り扉。中川ケミカルのフォグラスで上品なすりガラス調に(HARU工房いちまる)
すりガラス調フィルムの仕上がり。近づくとシルエットが見え、離れるとしっかり隠れます

💡 すりガラス調フィルムとは?

本来の「すりガラス」は、板ガラスを砂で研磨(サンドブラスト)して表面に細かい凹凸をつけた不透明なガラスです。本フィルムは、その美しい質感を忠実に再現します。
使用した中川ケミカルの「フォグラス」シリーズは、近づけば存在感を感じ、離れれば視線を優しくカットする、絶妙な透過性が特徴です。

続きを読む